やまがたで送る田舎暮らし

各種支援制度

移住者支援

田舎暮らし空家活用補助金

事業概要
市北部対象地域の空き家を取得、賃借、改修して定住する世帯に対して予算の範囲内により補助金を交付します。 取得費補助:空き家と土地の購入費の1/2以内(上限50万円) 改修費補助:空き家の修繕費の1/2以内(上限100万円) 賃借料補助:空き家と駐車場の賃借料1/2以内(上限月額1万円、1年間まで) 諸要件あり https://www.city.yamagata.gifu.jp/life/akiyahojyo/p-9888.html
担当課
美山支所 0581-55-3111

ふるさと暮らし奨励金交付

事業概要
市内で新たに3世代以上での同居、または近居するために、家屋の新増築、空き家取得・改修した人に山県まちづくり振興券を交付します。 新増築1/10(上限20万円分) 空き家取得1/5(上限50万円分) 空き家改修1/5(上限100万円分) ※空家バンク登録物件以外1/10 諸要件あり。詳しくはお尋ねください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/machi/akiya/p-9461.html
担当課
まちづくり・企業支援課 0581-22-6831

住宅支援

H30年度 住宅等取得祝金

事業概要
定住促進と市内産業の振興を図るため、下記の対象者に該当する人に、祝金として山県まちづくり振興券を交付します。 支給対象者 次のいずれかに該当する人 1.市内に居住し、市内建設業者の施工により市内に住宅を新築、増築した人 2.市内建設業者の施工により市内に工場などを新築、増築した市内事業者 3.市内で住宅を取得(新築、新築建売、中古など)し、市外から移住してきた人 4.市内で工場などを取得し、市内に新たに本店又は主たる事業所を設置して操業を開始する事業者 ※山県市企業立地促進条例、地域経済牽引けんいん事業の促進に係る山県市固定資産税の特例に関する条例、ぎふ山県市田舎暮らし空家活用支援事業交付要綱、山県市ふるさと暮らし奨励金事業実施要綱または山県市新築等祝金事業実施要綱の適用を受けた人などは除く。 申請に必要なもの ・住宅等取得祝金支給申請書(様式第1号) ・世帯員全員の住民票の写し(個人のみ) ・法人の登記事項証明書(法人のみ) ・申請者の山県市税納税証明書(山県市住宅等取得祝金事業用)(様式第2号)  ※税務課へ提出してください。(発行手数料がかかります。) ・建物登記簿の全部事項証明書または課税台帳兼名寄帳 ・工事請負契約書または売買契約書の写し ・申請する建物の外観全体がわかる写真(データ不可) 助成の対象 ・課税床面積が50平方メートル以上 ・固定資産税が賦課される建物 ・取得した年度終了から2年以内の建物(旧事業である新築等祝金に該当し、その支給を受けていない人は相談してください。) 祝金の額 1棟につき10万円 (山県まちづくり振興券) 祝金の支給期間 1年間 詳しくは市公式HPをご確認ください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/life/zyuutaku/zyuutakusyutoku/p-9160.html
担当課
建設課 0581-22-6832

農作物被害防止支援

就業支援

医療支援

H30年度 子ども医療費助成

事業概要
0歳から中学校3年生終了まで、入院及び外来に係る保険診療の自己負担分を助成します。 子ども医療費助成 ○乳幼児 0歳~小学校就学前まで (6歳に達した日以降の最初の3月31日)までの児童 ○子ども 小学校1年生~中学校3年生終了 (15歳に達した日以降の最初の3月31日)までの児童 所得制限なし ・各助成制度ごとに、受給者証を発行します。   ・助成の内容は、「入院及び外来に係る保険診療の自己負担分」です。  ・制度の利用には、申請が必要です。 詳しくは、市公式HPをご確認ください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/kenkou/fukusi/shougaisha/p-703.html
担当課
市民環境課 0581-22-6827

H30年度 高校生などの医療費助成

事業概要
高校生などの保護者の皆さんに山県まちづくり振興券(千円単位)で福祉医療費を助成しています。 ※毎年、対象年齢のお子さんをお持ちの保護者の皆さんには、申請のご案内を8月上旬にしています。  なお、申請受付期間は、指定させていただいていますので注意してください。 名称:山県市福祉医療費助成事業 対象者:高校生など (15歳から18歳までの学生証などを有する者) 助成の対象:高校生等に係る平成30年1月1日から12月31日までの医療費 ▼対象となる医療費 保険の対象となる医療費(通院、入院、歯科)、薬代、補装具など ▼対象とならない医療費 保険対象とならない入院の差額ベット代、食事代、市販薬など ※学校内でのケガなどでスポーツ振興センターの補てんを受けたものは対象となりません。 ※市税等の未納のある場合は支給できません。 ※確定申告での「医療費控除」との併用はできません。 【助成の額】 助成対象医療費から高額療養費などの補てん金を控除した金額(千円未満は切り捨て) 詳しくは、市公式HPでご確認ください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/kenkou/fukusi/shougaisha/p-703.html
担当課
市民環境課 0581-22-6827

H30年度 不妊検査費・治療費の助成

事業概要
市では、不妊症かどうかを診断するための検査費、一般不妊治療費(人工授精)、特定不妊治療費(体外受精・顕微授精)、男性不妊治療費の助成を行い、不妊治療にかかる経済的負担の軽減を図るとともに子どもを生み育てやすい環境づくりを推進しています。 対象となる治療及び検査 ・特定不妊治療(体外受精・顕微授精) ・男性不妊治療(特定不妊治療に至る過程の一環で行われる治療) ・一般不妊治療(人工授精) ・不妊症診断に必要な検査 詳しくは、市公式HPをご確認ください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/kosodate/kosodate/kensa/p-5283.html
担当課
子育て支援課 0581-22-6839

子育て支援

保育園等保育料の無料化

事業概要
年少(3歳児)から年長(5歳児)の子どもを認可保育所や認定こども園などに預ける市内在住の保護者の保育料は無料としました。なお、無料化に関わらず所得の階層審査は行います。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/kosodate/kosodate/hoikuen/p-10617.html
担当課
子育て支援課 0581-22-6839

出産祝金

事業概要
第1子、第2子の新生児は1人につき10万円分、第3子以降の新生児は1人につき20万円分の山県まちづくり振興券を支給します。 支給対象 新生児 支給要件など  支給対象児の出産日に住民基本台帳法に基づき市の住民基本台帳に記録されている人で、現に市内に居住し、出産後も市内に住所を有する意思のある人のうち、次のいずれかに該当する人が、支給対象児を出産(死産を除く)したときに支給します。 1.支給対象児の出産日に、市内に住所を有する期間が連続して1年を経過している人 2.支給対象児の出産日以降に、市内に住所を有することとなった日から起算して引き続き1年を経過した人   ただし、保護者および同居の親族の市税、国民健康保険税そのほか市の収入に係る滞納があるときは、支給できません。 祝金の額 第1子及び第2子の新生児 10万円(山県まちづくり振興券で支給) 第3子以降の新生児    20万円(山県まちづくり振興券で支給) 申請期間 ・支給対象児の出産日から3カ月以内 ・上記支給要件等2に該当する人は、山県市内に住所を有する期間が連続して1年を経過した日から3カ月以内かつ出産日から15カ月以内 詳しくは、市公式HPでご確認ください。 https://www.city.yamagata.gifu.jp/kosodate/teate/p-169.html
担当課
子育て支援課 0581-22-6839
※山県まちづくり振興券:山県市内の「山県まちづくり振興券取扱店」約300店舗で使用できる金券(地域通貨)です。
※支援制度の詳細は、担当課までお問い合わせください。
山県市では「空家バンク」利用者登録、空家の登録を募集しています
http://www.city.yamagata.gifu.jp/life/akiya/p-10972.html

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